ちすどもんるいんくす!
kuni5です。
今回の記事は、
コンテンツとの向き合い方~!
どシンプルだけど率直に俺が
物議を醸したいので記事にしてみた。
現代は、コンテンツの量がかなり多くて
楽しみ方は無限大!
そんな現代においてコンテンツとの
向き合い方について書いていくよ!
では、いってみよ~!
現代はコンテンツ飽和状態
昨今のコンテツはかなーりの
飽和状態であることだろう。
右を見ても左を見ても
面白いコンテンツがゴロゴロ
転がっているのが現実にある。
昔と比べて、
見たいもの、
楽しみたいもの
が飽和状態である。
だからこそ、現代の俺達にとって
少し毒になっているんじゃないかとも思う。
この解説を、詳しく見てみよう。
呪縛を強いるコンテンツ?
コンテンツの量が増えているのは
全く悪くないとは思う。
ただ、コンテンツを受け取る側に
少し問題が生じていると思う。
それは、
楽しまなきゃいけないものだったり
見なきゃいけないものだったり
いつの間にか
楽しむものではなくて
時間をコンテンツに
交換しなくてはならないという
義務感である。
世の中が悪いだとか
制作者が悪いだとか
誰が悪いかなんて白黒付けるつもりもないし
コンテンツが増えるのはとてもいいことだ。
だけど、もしかしたら貴方自身も
感じたことはあるのではないだろうか?
俺はかなりこの気持ちに悩まされたことがある。
時間あるから動画見よ~
ってとても自然なことだと思う。
だけど、なんか変なことを思う時期があった。
それは、
暇だから動画見ないと!
というなんとなくの義務感だ。
こうなったら正直その動画が面白かろうが
なんだろうが関係ない。
「動画を見る」
という行為自体が目的になってしまっているからだ。
これはもしかしから変人の俺自身しか
思ったことがないかもしれないけど、
この気持ちを少しでも分かち合いたかった。
もしかしたら同じ気持ちの人がいるかも知れないしね。
何もしない時間を作るのがとても苦手になっていた。
ぼーっと空を見ること自体好きだったのに
気づいたら義務感によって
何かしら動画を見ている自分に気付いた。
こんな生活をしているとなんだか疲れてくる。
身体は動かしていないのに何だか
疲労感が押し寄せてくるのだ。
常に何かしらの情報が頭に流れ込んでくるので
情報の整理とドーパミンによる脳疲労だ。
だからこそ、
次の項目の内容で俺は救われた。
「何もしない」が重要

毎日PCのモニターの前に座っていれば
何かしら情報が頭に入ってくるし、
何かしら動画を見たりゲームをしたり
してしまう環境が自然と構築されてしまう状態だった。
だから俺は思った、
自然が欲しい!!!
デジタルを感じない自然が!
なので、近くになにか自然を感じる場所を探した。
そして、出てきたのが野営地だった。
野営地は川沿いに存在する無料のキャンプ場
みたいなものだ。
その野営地でぼーっとしてみた。
・・・。
いいね。
興奮するような刺激も、
為になるような哲学も、
なにもないけどこれがいいんだ。
なにもないのがいいんだ。
なにも情報が入ってこないこの環境。
情報があるとしたら、
- 川と流れる音
- 空と飛行機や虫が飛ぶ音
- 人と話し声、笑い声
- 風と切り裂くような空気音
どシンプルな情報がとても心地よかった。
これを今から実践するべき!!
だとか、
おすすめ商品はこれ!!
よし、買いなさい!!
だとか煩わしい押し付けな広告を感じない
自然な空気感がなんともたまらない。
誰からも何も指示も意思表明も受けない
自然体の空気がなんとも好きだ!
俺思うんだけど、人間って元々自然で生きたじゃん?
でも今は東京というコンクリートジャングルで
生きることがキラキラに見えるじゃん?
でも結局、鬱だの病みだので心壊れがちじゃん?
そうなったら、大抵自然を感じる
田舎で穏やかに過ごす的なこと多いじゃん?
ってなると最終的には原点に帰って
自然を感じないと人間は生きていけない
生き物なんだなって昔から思ってたけど
やっぱりそうなんだなって思った。
人間てのはよぉ、結局自然が大好きなんだよ!
という、俺のお気持ち表明も誰かからしたら
煩わしいと感じるかもしれないけど
そう思ったらぜひお近くの
キャンプ場や野営地に行ってみてね。
まじで最高だよ!
では、次の項目ではそんな思いをした俺が
コンテンツを制作するうえで
重要としている部分を話していくよ!
クリエイターとして重要にしている部分
まぁ、ただの無職なブロガーなんだけど
呼び方がわからないので
カッコつけてここでは
クリエイターとしておくで。
俺もブログ自体コンテンツだと思っているし
そのブログを作り上げてきたからな!
少しくらいいいよな?
で、俺自身がクリエイターとして
重要視している部分は
打ち解けやすさ
よくあるような、
配信者と視聴者
というくっきりはっきりした
関係性のコンテンツではなくて
一緒に楽しむ仲間
という空気感を大事にしているんだ。
だから、記事内の口調は基本タメ口だし
ところどころで素のままの言葉を使っている。
唯一敬語を使うのは、企業との関わりだったり
注意書きだったりとか真面目な時だけ
敬語を使うようにしている。
受け取り手ではなく、
一緒に楽しむ仲間。
この考えは、今回の記事の
メインテーマである
義務感
の
喪失
を目的にしている。
はっ!
kuni5-blog見なきゃ!
となるのは嬉しい反面悲しくもある。
短期的に見れば
「読者」
となってくれるが、
長期的に
「一緒に楽しむ仲間」
にはなりにくいからだ。
だから、理想としては
あー、
kuni5-blogどんな感じかなぁ?
と、なんとなく無意識に
このブログに訪れるような
そんな自然体な空気を目指しているし
そんな自然体な空気が好きだ。
フラっと寄ってフラっと去る。
その人数が増えれば自然とブログは盛り上がる。
熱狂的な盛り上がりは自分だけでいい。
その熱狂的な盛り上がりに
自然と一緒になってくれる
そんな自然な空気を
これから作って行きたいね。
終わりに
以上、

を紹介しました!
こういうマインド?
的なのってあまり書いてないから
そろそろかなって思って書いた。
何より、俺の考えを表明して
少しでも救われるようなことがあれば
超嬉しいし俺自体を理解してくれるのも嬉しい!
もし、俺と同じような体験をしたり
他の解決策があったら
ぜひコメントしてね!
では、また次の記事でお会いしましょう!!
MaTaNEEEEEEE!!!!
次回、???
???
