暗いクローゼットで
お悩み中の
kuni5です。
今回の記事は、
暗いクローゼットを
コンセント無しで
明るくしてみた~!
クローゼットの中に
コンセントがあれば
どんなやり方だって
できると思うけど、
俺のクローゼットは
コンセントがないんだ!
どうすれば明るく出来るかを
考えた結果を
この記事で紹介してくぞ!!
では、いってみよー!
Contents
暗いクローゼットの説明

見てくれこの
クローゼット。
コンセントも無けりゃ、
明るい日光もない。
マジで暗がりの
クローゼットは
服の収納や
物の整理や
取り出すときに
非常に暗くて
不便を感じていた。
コンセントが無いから
あるところから
引っ張ってこようとしても
かなり距離があり、
延長コードを使用しても
部屋中をコードが
這い回ることになる。
それに、
クローゼットの
ドアの隙間を
考えると
延長コードの
コード部分が
かなり薄いコード
でないといけなくなる。
調べたら確かに
薄いコードで
設計されている
延長コードは
あったのだが、
1万円ほど
かかるので
そこまでして
資金を投資する
価値があるか・・・?
と今一度
考え直してみた結果、
明るければ
何でもいいか。
という結論に至った。
少々手間がかかる
やり方かも知れないが
安くて手早く
済ませられるなら
これが一番かも!
というアイテムを
見つけたので
紹介するぞ!!
クローゼットのライト紹介
ダイソー:やさしく光るLEDセンサーライト

このライトの
1番良いところは、
間接照明
として使用できる
ところ。
直接自分の目に
照明の光が
当たってしまうと
目が疲れたり、
単純に眩しくて
不快な思いをする。
だけど、
このライトは
初めから
間接照明なので
ただくっつけるだけで
間接照明として
使えてしまうアイテムだ。

このクローゼットを
明るくする場合
天井に付けることも
考えたが、
天井がやけに高くて
ライトを付けても
その後のメンテが
かなり面倒なので
左右の壁につける
ことにした。
実際に付けてみると
こんな感じだ。

間接照明なので
付ける場所を
適当にしたとしても
いい感じになるので
こいつは良いアイテム
だと思った。
扉を開けて
目に入る場所でも
直接照明が目に
入ってこないので
地味に助かる
といった感じだろうか。

充電が必要だが、
体感的に
2週間に1回
くらい充電が必要な
感じがする。
充電ポートは、
今流行りの
TypeCなので
これも良いね。
一々Micro準備したり
するの面倒だからね。

実際に光った感じも
かなり良い。
照明として
確かに機能する。
総じて良いと
言える商品だ!!
クローゼットを
明るくするには
必要十分で
かつ安いので
330円でこれが
買えるなら
全然いいと思う。
ダイソー:人感・明暗センサーLEDライト(Type-C)暖色

こっちのライトは
先程のライトとは違って
直接照明になるような
明るいライトだ。
このライトの使い道は、
こんな感じだ!

直接目に入らない位置、
それに持ち前の光量で
クローゼットを照らす
メインライトとして
役割を果たしている。

まぁ
正直これだけでも
かなりの光量で
全然良いとは思うけど
以外ともう片方がないと
なんだか暗いのよね。
このライトも
充電が必要で、

Type-Cで
充電できるので
一々Microを
用意しなくてOK!
同じ端子で
2つのライトを
充電できるので
照明の
組み合わせとしても、
メンテナンスでの
組み合わせでも
どちらでもいい感じに
まとまるのが
この2つのライト
ってわけさね。
お値段も
300円と
かなり格安なので
試しやすい価格なのが
間違いなく良いはず!!
では、
この2つのライトを
実際に設置してみた
クローゼットを
全体的に紹介するぞ!
実際にダブルライトで灯した

わお!!!
いっつ
びゅーてふぉー!
あめじいんぐ
ひかりい!!
2つのライトの
組み合わせによって
真っ暗だった
クローゼットが
こんなに
明るくなったぞ!!


延長コードで
電源を引っ張って
それからLEDライトを
付けたりすれば
もちろんメンテが
無いから楽なんだけど
たまに開けるくらいの
クローゼットに
そこまでして時間と
お金を投資しなくても
ダイソーの2つのライトで
ピッカピカな光を
灯すことができたのは
俺にとって
かなり有難い!!!
という訳で、
たかだが630円で
暗いクローゼットが
明るいクローゼットに
様変わりしたという
俺の自己解決記事でした!
・・・
・・・
と、
きれいに締めたい
ところではあったが
不満点をここで
敢えて言っておこう。
愚痴タイム

このライトの
不満点は
間違いなく、
充電が必要なこと
いや、
これ以外と
面倒くさいというか
いつの間にか
充電が切れて
光がない時があるから
そういうときには
ちゃんと充電しなくちゃ
いけないのが面倒くさい。
コンセントを
引っ張ってきてないから
当たり前ではあるが、
いざ充電が切れたときに
あ、
充電が切れて
明かりが・・・。
充電しなきゃ。
となるのは
ひじょーにだるい。
まぁ、
いつも毎回
クローゼットを
開けないから
いいんは
いいんだけども、
毎回クローゼットを
開ける方にとっては
面倒くさい
部分かもしれない。
人感センサーで
反応するから
開けしめの回数が
多ければ多いほど
充電の減りは早くなって
充電する回数も増えるし、
その都度充電するのは
ひじょーにめんどいと
ここで正直に
申し上げておこう。
でも、
俺みたいに
たまーに
クローゼットを
開けるなら
まぁまだ許容範囲内と
言ってもいいだろう。
ちょっとめんどくさいけど。
という愚痴を
零したところで
総じてまぁ良し!
という感じだろうか。
人によっては合わないから
一番いいのは
結局コンセントを
引っ張ってくる
ことだろうね!!
これが本音だね!!
安く、手早く
メンテナンスできる人。
なら今回紹介した
やり方がぴったりだから
一度試してみるのも
おすすめだぜ!
終わりに
以上、

を紹介しました!!
暗いクローゼットを
どうにか解決しようと
試行錯誤を重ねた
結果が今回の記事だ。
大体こういう地味な
問題ってのは
ダイソーで解決することが
多いから今後もそうかも!
他にも
地味な問題を解決した
具体例があれば
ぜひコメントで
教えてね!!
あとあと!
他の記事も
いっぱいあるから
ぜひ俺のブログの
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ブックマークしてね!!
最新記事が
一目で分かるように
ホームページの
一番上に配置してあるから
よかったら今後も
kuni5-blogをよろしく!
では、また次の記事で
お会いしましょう!!
またねえええ!!!!
次回、???
???
