おはんにちは!!
kuni5と申す。
今回の記事は~、
記事書くときって
どういう書き方なの~?
を紐解いていく
記事になっているぞ!
商品とかブロガーの
日常とかも気になるけど
そもそも、
記事制作って
どういう感じなん?
という、
ありきたりな疑問に
俺独特の感性で書いたら
おもろいんじゃね?
ということで書いていくぞ!!
では、いってみよー!
Contents
適当に構成を考える

まず記事構成を考える
ところからスタートする。
記事構成を考えると
言っても全然大したことない。
俺の場合、
4つの項目がベースで
その項目で何を書くか
が重要になってくる。
実際に記事ネタを考えるときに
すでに4つの項目を
予め考えてから
ネタをストックしているので
事前に準備していると
かなり楽なことがわかった。
実際のネタストックがこちら。

記事タイトルを
適当に考えて、
説明文に4つの
項目のタイトルをメモ。
これだけで記事の2割の仕事は
すでに終わっているので、
あとはこのまま下書きに
移していく作業になる。
ネタを考えるのにも
少しコツがいるというか、
これ、
記事にするほどの
ネタなのか・・・?
という不安もあるけど
相変わらず俺は
すべてを記事にしている。
という話は置いておいて、
まずは4項目で
何を書くか?
というベースを考えるところが
俺がまずやっていることだ。
4項目あれば大体の内容を
書き終えることができる。
- なぜこの記事を書くのか?
- 実際の内容を紹介
- やってみた感じ
- 最後にまとめ
ざっくり言うと
4項目あれば
大体の記事で書き方が
見えてくるので
俺は基本は4項目で
まずは書いていくことを
想定している。
書いている途中で
もう1つ欲しくなったら
そのまま項目を追加して
書いていくっていうのが
kuni5の書き方だ。
では、
実際に書いてく
様子を少し綴ってみよう!
書きながら書く

ここで書くことを
説明する量ってのは
正直少ない。
ただ、
ひたすらに
心に正直に
書いていく。
ということだけだ。
書く内容も事前に
決めていない。
書きながら
書いていく。
という無鉄砲さで
俺は記事を毎回書いている。
この内容も事前に、
- PREP法を使う
- ワード選定する
といった基本的な順序を
すべてすっ飛ばして
今書きたい気持ちを
素直に書いているのだ。
だから、
世の中にある記事と
比べてみると
- デザイン
文字メイン - 構成
その場の成り行き - 結論
お気持ち表明
というカスみたいな
結果に俺の記事は
なりがちではある。
けれど、
それが意外と読まれる。
俺なりに考えてみた結果、
いらん情報が
無いから。
デザインが綺麗で、
読みやすい記事ってのは
当たり前だけどめちゃくちゃ
良いと思うし羨ましい。
でも、読者として
俺が実際に他の記事を
見てみると
8割すっ飛ばして
情報のコアのみを見る。
という読み方が主流に
なりつつあるのでは?
と思ったのだ。
だから、
構成もデザインも重要
なんだけど、
100文字で説明
できる情報を
300文字に引き伸ばして
説明する記事が多いな
って正直思った。
世の中の記事を否定
するわけじゃないけど、
俺からすると
情報って
コンパクトに
伝えられるなら
それが良くね?
っていう基本的な
考えがあるので
引き延ばす
というやり方を
俺は知らないのだ。
だから基本的に、
どストレート文法
という無鉄砲な書き方でしか
俺は書けないということ。
でも、
情報に嘘がないなら
どんな書き方であろうと
俺は良いと思ってる。
まずは、
書いてみることから
記事制作は始まると
そう考えて
この記事も書きながら
書いているよ。
ざっくりチェックして公開

ある程度書き終わって
満足したなら
最終チェックで
誤字脱字チェック
をしている。
そんな事細かに
見るわけじゃなくて
言っていることと
やっていることが
あっているのか?
という基本的な部分の
最終チェックがメインだ。
そのついでに、
変な書き方をしてないか
矛盾してないか。
の2つをぼんやーり
チェックしているのだ。
ここはざーっと見て
ある程度OKなら
そのまま公開している。
変な記事になってないか?
という不安はもちろんあるけど、
これは俺の場合だが・・・。
えーい、
公開公開じゃぁ!!
次の記事は
何書こっかなー!!
みたいに振り返らず
ひたすら新着記事を書く
という相変わらずの
無鉄砲さで公開している。
なので、
誤字脱字や
矛盾がないかを
チェックできたら
直ぐ様公開して
Xで告知して終わり。
という流れになっている。
はて、
この記事もどれほどの
参考になるのかは
正直不安ではあるけど
どこかに需要はあると
信じてあと2項目
書いていこう。
真実ベース

デザイン、
構成、
伝え方やワード選定。
記事制作には重要な
パーツが色々あるけど
そんなパーツは
あくまで
パーツなだけだ。
基本となる土台は、
真実
という揺るぎない
基本的で基礎的な土台が
必ず必要だということ。
信頼がなけりゃ
読む価値がない。
真実が見えないなら
信じるわけがない。
読む価値もなけりゃ
信じられない記事なんて
一体誰が見るだろうか?
この読まれない記事ってのは
最近かなりあると思っている。
アフィリエイトで稼ぐための
量産記事だったり、
AIでひたすら情報を
集めたまとめサイトだったり。
確かに
「稼ぐ」
という目標をメインに
考えると1番良いかもしれない。
だが、
それは
「短期」
で考えた場合。
「長期」
で考えた場合なら
悪手と言わざるおえない。
今その時の
一瞬のお金のために、
信頼を
切り売りしている
という重要な背景を
甘く見すぎている
と俺は思っている。
このブログも
当初は1日5PVが
平均だった。
今では、
1日15PVになり
1か月で450PV
に至るまで成長できた。
人気ブログと比べると
まだまだ大したことないし
成長途中なのは当然だが、
ここまで数字が伸びて
少しずつ愛されているのは
嘘をつかずに、
己の言葉で語る。
なんの変哲もない
この当たり前があるから
俺はこのブログがちょっと
成長できたと思っている。
成長だの言ってきたけど、
真実という土台があるなら
好き勝手に
やっちゃえYO!
ってことだ!!!
かなり私情を挟んで
この項目を書いてるけど
実際にAIに聞いてみると
量産記事が多いらしい。
だからこそ、
俺のブログは
異端児で
有るが故に、
伸び始めているとも
AIは言っていた。
本当の差別化ってのは
こういうことなんだろうね。
誰かに恨まれそうな
書き方しちゃったけど、
検索すると量産記事って
正直多いしさ。
クリックして見てみると
なんかげんなりしちゃう。
ま、それももしかしたら
誰かに需要があるのかもね。
これはあくまで、自己流

知ってる。
ホントは分かってる。
もっと構成を練って、
題材ももっと練って、
ワード選定もして、
SEO対策もちゃんとして、
何時間もかけてデザインして、
むにゃむにゃしながら
やっとこさ記事を公開する。
でも俺はそれはしたくない。
たくさん記事書いて
速攻公開して
みんなの反応欲しいし、
悩んでいる方に
俺の記事が早く
届いてほしい。
その気持ち1点で
俺は最近書いている。
100点を目指すより、
80点を目指して
ひたすら公開して、
ひたすら書いてみる。
1つの記事に4日費やす
ことももちろんあるけど、
基本的にノリにノッてる時は、
3時間くらいで1記事を書き上げる
ことが多いかな。
この記事で書いてきた
記事の書き方は、
あくまでkuni5流の
独自のやり方だ。
ちゃんと調べると
0から10まで丁寧に
構成を練って考えて
それから記事を書いて
書き終わったらチェックして
SEO対策して
タイトルもちゃんと選定して
それからやっとこさ公開。
それが正解なのかもしれない。
けれどそのやり方は、
向こうにいる人に
届くのが遅い。
自分の云々を考えるより、
悩んでいる方に一刻も早く
俺の書いた記事を届ける。
このスピード感と
土台の信頼が
なにより重要で
なにより好きで堪らない。
むにゃむにゃ言ってきたけど、
結局よぉ
俺が言いたいのはよぉ、
愛を持って
ブログを書け!
胸を張れるような、
情報であれ!!
これだと言うことさねぇ。
終わりに
以上、

を紹介しました!
色々記事を書いてきたけど
こういう書き方を記事に
するのも悪くないかなって
思って今回書いてみたよ。
商品紹介とか、
何かの説明だったりとかって
調べれば色々ある。
けど、kuni5が記事を書くときに
実際にどういう書き方なのか。
何を考えているのか?
という俺自身のマインドなり
ビジョンなりを書くのも
もしかしたら知りたい情報
かもしれないって思った。
それに、
この記事が誰かを支える
事ができればそれに越したことはない。
貴方へ送る体感記事の
書き方のすべてを書いた。
これからもこの
書き方は恐らく変わらない。
俺の信念が変わらない限りは
いつまでも愛されるブログで
あることを願うばかりだ。
では、また次の記事で
お会いしましょう!!
またね!
次回、VonLog#6 【大洗・男旅】雨の露天風呂と絶品寿司!お父さんと過ごした「体感100%」の日帰り癒やしログ
俺が連れて行くから
お金は宜しく!!
