うぃ!
ども、kuni5っす。
今回の記事は、
ナイトキャップ付けると
良いことあるよ記事~!
「抜け毛」
このワードに敏感な方は
20代後半の俺だけじゃないはず。
このワードに対抗すべく、
俺が目をつけたのは
家族が使用していた
とあるナイトキャップだった。
その実態を実際に2か月ほど
使用してみた俺が
包み隠さず全てを語ろう!!
では、いってみよー!
これからの頭皮

汚えので誤魔化してます。
20代後半、男性、太り気味。
このデバフ要素が揃えば
抜け毛は増える一方。
食生活は改善しつつあるけど
それでも抜け毛は減らない。
そして、
抜け毛が1番気になるのが
寝る時だ。
寝て朝起きると
必ずと言っていいほど
抜け毛が枕に5本ほど
引っ付いているのが
毎朝見る光景だった。
俺はそのたびに、
自分の頭皮の将来が心配で
夜しか眠れねえ!!!
ということで、
夜寝る際に抜け毛を減らす
方法として
ナイトキャップ

が候補に上がった。
枕の抜け毛

朝起きた時の
抜け毛を減らすには
ナイトキャップを付ける
のがかなり有効だ。
では、
なぜ寝てる最中に
抜け毛が多いのか?
答えはとてもシンプルだった。
寝返りで枕と
頭皮が擦れるから。
そりゃあ、
頭皮と枕が擦れたら
抜け毛は減らないし
枕によく引っ付くわけだ。
そこでだ。
ナイトキャップを被って
枕に頭を預けて
いつも通り寝てみると、
全く持って
頭皮が擦らない。
頭皮がこすらないということは、
抜け毛が減る
ということに繋がる。
加えて、
枕自体に頭皮の匂いが
付きにくくなるので
枕自体の衛生も守れる。
さらに、
ナイトキャップは
抜け毛以外にも
良い使い道があったので
こちらもご紹介しよう!
アイマスクにもなる

ナイトキャップを被って
そのまま目まで覆える
ということに気づいた。
そう、
アイマスク
にもなるのだ。
ナイトキャップと
アイマスクの2役を
1つのアイテムで補える。
俺れはこういう
一石二鳥みたいなのに
かなり弱いので2か月くらい
ここずっとナイトキャップを
被ってアイマスク代わりにしている。
アイマスク自体を
どうしようか悩んでいたので
まさかナイトキャップで
解決できるのが嬉しかった。
それに、
ナイトキャップと
アイマスクを
別々で用意して
2つのアイテムを使うのって
正直面倒くさいし、
管理も面倒くさい。
洗濯するにも2つ洗う訳だし
乾かすときも2つ乾かすのが嫌。
そういう後先のことも
考えるとナイトキャップが
如何に寝具アイテムとして
最強なのかがよく分かると思う。
そして、
ナイトキャップの
メリットはまだまだあるぞ!
寝具用品を守れる

枕やシーツに染み付く
黄ばみが俺は嫌いだ。
1週間に1度洗濯すれば
その心配はないらしいが、
それでも毎回、
枕やシーツを
洗濯するのって面倒。
だったら、
そもそも黄ばみが付かないように
すればちょっとは楽ができる。
そこで活躍したのが、
皆さんご存知ナイトキャップ。
枕やシーツの黄ばみは
人間の皮脂が原因。
つまり、
素肌が付かないようにすれば
黄ばみ抑制として最強。
ナイトキャップを被れば、
- 頭皮
枕、枕カバー保護 - うなじ
枕、枕カバー、シーツ保護
ということに繋がるのだ。
1つのアイテムを付けるだけで、
- 寝具用品の衛生面を保護。
- 頭皮のダメージを保護。
- アイマスクとしても機能可能。
という
一石二鳥どころか
一石三鳥にもなるのだ!!
つけない理由が
見当たらないなぁ!
というのがここまでの話だ。
では、
ここからは
デメリット要素を話してみよう。
寝癖は相変わらずつく

ナイトキャップを被れば
寝癖は付かないのかな?
と甘い考えを持っていた
俺だったが現実は優しくない。
起きてナイトキャップをとると
超サイヤ人
になっていた。
まじで髪が全部上に向いて
俺の体から気が発生してるかのよう。
ナイトキャップを被るときに
髪を掻き上げているからかも
しれないけどそれでも
寝癖は静まらなかった。
なので、
寝癖防止としては
ナイトキャップは機能しなかった。
これは被り方の
問題かもしれないので
今後も寝癖防止策を
研究しようと思う。
でもさ、
朝起きて洗面台に頭突っ込んで
どうせ頭と顔を洗うんだから
寝癖なんて
別にいいだろ!?
というのが正直な意見だ。
ま、もしかしたら
人によっては重要かもしれないので
やはり寝癖を少しずつ
研究使徒用と思う。
そして、
デメリット要素は
俺は次のが一番嫌だ。
夏は熱くなりがちかも

蒸し暑い夏の夜。
その状態でナイトキャップを
被れば汗を書くのは必然。
まだ春先でしか
ナイトキャップを
被っていないので
夏本番のときにどういう
不快感が現れるのかは
まだわからないのが現状。
しかし、
春先でもちょっと暑いときに
ナイトキャップを被って寝ると
若干の汗がにじみ出るので
夏になったらもっとひどいと
俺は思ったのだ。
なので、
単純にナイトキャップは
帽子を被るようなものなので
暑がりな人にとっては
デメリット要素が
より強くなる傾向に
あるかもしれない。
かくいう俺も
11月の新宿駅で
半袖で出歩くほどの暑がりだ。
なので、
夏場やちょっと暑い時期に
ナイトキャップを被るときは
必ずエアコンや扇風機で
頭に風を当てながら寝ている。
そうすればいい感じに
涼しくて頭皮も守れるので
なにも問題はない!
というのが
デメリット要素だと思う。
それでも、
頭皮を守れるという
最大の理由が俺にとって
かなり大事なので
これからもナイトキャップは
被っていくつもりだ。
ナイトキャップ紹介

ここで実際に俺が使用している
ナイトキャップを紹介するぞ!
と、いっても
世の中的にちゃんとした
ナイトキャップを
使用しているわけではない。
ただのニット帽を
ナイトキャップとして
使用しているだけだ。
物なんてなんでもいい。
取り敢えず試したかった。
という理由から適当な
ニット帽を被って寝ていたら
いつの間にかナイトキャップとして
定着してしまったのだ。
商品名なんてただの
お飾りであり使用方法は
個人で決めるものだと
俺は思っているので
まぁ、使えればいいっしょ!
という思想が
俺はかなり強い。
ということで、
実際に使用している
ニット帽を紹介していこう!
暑くなりがちな
デメリット要素を
打ち消すには
薄手である
という要素は必要不可欠。
薄ければ薄いほど
洗濯も、使用感もいい。
なので、
実際に使用しているのも
薄手なニット帽だ。
冬は逆に厚手にすれば
寒くないしいいね!
ということで、
この他にニット帽を買うなら
薄手がおすすめなので
色々見てみてね!!
終わりに
以上、

を紹介しました!!
ナイトキャップって(笑)
と正直小馬鹿にしてたけど
いざ使ってみると
こりゃ馬鹿にできねえや。
頭皮を寝具用品を守ってくれる
ナイトキャップには
頭が上がらなくなっちまったぜ。
なにより、
抜け毛がほぼなくなったのは
超絶嬉しいことだ!!
これからも使っていくで!
他にも、
おすすめのナイトキャップなど
あればコメントで教えてね!!
では、また次の記事で
お会いしましょう!!
またねええ!!!
次回、???
???