やういうす!
どうも、kuni5ふぇい!
こんっかいの記事は、
絶妙なサイズ感の
無印良品の
ウォーターボトルが最高〜!!
俺って結構喉が乾く人で
水を持ってないと不安になりがちなんだ。
あと、水分が無くなりがちになると
ふらふらしちゃう体質なので水分確保は
かかせないのだ!
そんな水分を片手間も離せない俺が
普段使用している無印良品の
ウォーターボトルについて熱く語っていくぞ!!
では、いってみよー!!
Contents
多すぎず、少なすぎない=350ml

これは、親の病院に付き添った時に
持っていった帽子と
無印良品のウォーターボトル
(以下、ボトルと称する)の写真だ。
出先で水を買うほどでもない、
でもある程度の水は
確保したままにしておきたい。
そんなニッチなニーズに完璧に
応えているのがこのボトルだ。
このボトルの内容量は、350ml。
この絶妙なサイズ感がハンパねぇ!
ちょっと出先で水を飲みたい時、
ちょっと水を確保しておきたい時。
この「ちょっと欲しい」に
応えてくれるのが350mlのボトルだ。
シチュエーションとして、
こういう病院の付き添いの時や
親戚の家に遊びに行く時など
水を買うほどではないけど
水が欲しいんだよなぁ。
という、このちょっとに応えてくれるのが嬉しい。
そして、こ350mlのサイズ感の強さは他にもある!
それが…
ポケットに入るサイズ
なんとこれ、

尻ポケットに
入っちゃうのだ!!!
ボトルを持ち歩く時って、
バッグにいれるかはたまた
持ったまま移動するのが鉄板だろうけど
この350mlのサイズ感であれば
すっぽりポケットに入ってしまう!!
「ちょっと」に応えてくれるのは
水の量だけではなくて
持ち歩きしやすいサイズ感にも
影響しているのが個人的にすごく嬉しかった。
できれば、
バッグは持ち歩きたくないから
車の鍵や家の鍵などは
ポケットに入れて外出することが多い。
バッグに入れて持ち歩くということは、
バッグそのものもが荷物になる
という盲点に気付いてしまった。
このポケットに入るのが個人的には一番嬉しい!!
荷物が減るのは誰にとっても
嬉しいこと間違いなしだろう!
ちょいお出かけの際に便利
一番初めの項目でも
散々お伝えしたかもしれないが、
「ちょっと」に応えてくれるのが
このボトルの最強な理由だ。
あらゆる「ちょっと」
のシチュエーションに応えてくれるので
俺が経験した
「ちょっと」
のシチュエーションを話してみよう。
シチュエーション別に分けたのが以下のリストだ。
- 親戚の家に用事で行く時
- 病院の付き添い
- 友達と街中で遊ぶ時
- 外食をする時
以上がリストになる。
それぞれ、詳しく見てみよう!
親戚の家に用事で行く時

親戚の家に行くって言っても
同じ市内にあるので
車で10分もかからないほどの距離だ。
それでも、俺は持って行く理由がある。
それは、
出先でもいつも飲んでいる
水を飲みたいから。
水道水でもいいんだけど、
水を2年間ほど飲んできた俺からすると
いつもの水以外にどれほどの薬が
混じっているのか分かるようになった。
だから、いつも飲んでいる
水以外は不味いと感じてしまうのだ。
それと、もう一つ理由がある。
俺は自分ではそこまで
潔癖症とは思ってないけど
他人の家のコップを使うのが抵抗がある。
すごーく綺麗な家のコップなら全然良いんだけど
正直言って、
親戚の家はよくある実家感がかなりあって
俺の目からするとお世辞にも
綺麗とは言えないような衛生環境に見える。
そういうところでは、
コップは避けたいと感じるので
ボトルを持って行くのだ。
まぁ、気付いたら普通にコップで
飲んでいる時もあるけど
基本的にはボトルを持って行って
水を飲むようにしている。
他人には分かり得ないような
自分自身の衛生概念を守るためにもm
ボトルを持つという選択肢は
かなりありがたいと思うだろう。
病院の付き添い
最近、親の病院の送り迎えを
することが多くなってきた。
それに伴って、
出てくる問題が水確保問題。
初めのうちは、
ボトルすら持っていかずに
ただひたすら我慢していた。
けど、付き添いでいって待合室で
1時間2時間待つことがざらになってきた。
そうなると、
流石にそんな長い時間まで
水を飲まずに我慢するのは
俺にとって拷問と同じだ。
なので、このボトルを
尻ポケットに突っ込んで持って行ってみた。
そうすると、あら不思議!!
2時間待合室で待っていても
水は1/4くらい残ってて
まだ耐久できそうな感じだった。
もし、
水を買ってたら最近の物価高騰も伴って
1本140円ほどかかるだろう。
そして、
その買った水は500mlなので間違いなく
その時間では飲みきれずに残すことだろう。
そうなると、
- 140円の損
- 水の飲み残し
という2つの損が発生する。
水の飲み残しは別に家に帰ってから
飲めばいいんだけど、そういうことじゃない。
「その時に必要な量の水」
がここでは一番大切なのだ。
なぜなら、
140円分の損をしているから。
家からボトルを持っていけば基本無料。
必要のない損はしたくない!
というまあまあ当たり前の感情論なだけだ。
そんな必要のない損をしたくないという理由でも
このボトルを持っている理由になり得るかもしれない。
友達と街中で遊ぶ時

街中で友達と遊ぶ時なんかにもめちゃくちゃ役立つ。
ショッピングモールに行って
その後ファミレスで晩御飯食べて、
それから車内でスマブラ。
その一連の流れと、
その後のことを考えるとボトルを持っていくのが
水確保をする上での最適解と思う。
ここもまた、先ほどの話が出てくるが
必要のない損をしないのが一番の理由だ。
あと、丁度いい!
1日遊んだとしても、
運動するわけじゃないから
水の減る量はたかが知れている。
そんなちょっとに応えてくれるのが
やはりこのボトルだった。
ショッピングモールとファミレスは
水飲み場があるからいいとして、
車内でのスマブラは水確保が難しい。
車内なので
どんなに大声を出しても
近所迷惑にならないと思い、
発狂しながらプレイしている。
迷惑、になって、ない…よね?
車内だし。
そうなると喉の負担が大きいので潤いが必要。
そこで丁度いいサイズのボトルがあれば完璧!!
これで楽しく友達とスマブラ出来るし、
仮に少し遠出するとなっても
水があるから心配ご無用!
俺の心と喉の安定剤。
それがこの350mlのボトルだ。
家族と外食する時にも大活躍だ。
外食する時って、
そのまま晩飯食いに行って速攻で家に帰る
なんてことはあまり起きない。
途中で何処かに寄ったりしてちょっと遊んだり
スーパーに寄ったりすることが俺の場合は多い。
外食って基本的に脂っこいものだったり
味が濃いものだったりして
水分をいつもより多く欲する環境になりやすい。
そんな水がいつもより欲しくてたまらない
環境のなかで水が無かったらどうなると思う?
喉乾いたから水買っていい?
と言いようものならこう言い返されるに決まってる。
どうせすぐ家に帰るから我慢しなさい!!
と我慢させられるに決まってる。
俺の水分事情なんて家族ですら
把握出来ないのだから当たり前だ。
なので、
外食をする時もこのボトルを必ず
持っていくようにしている。
そうすれば、家族は俺に怒らなくて済むし
俺は水を飲めるからこのボトルを
持って行くだけで我が家は幸せになれる!!
ありがとう!無印良品!!
愛してる!
家の中でもずっと使ってる

俺はこのボトルを家の中でも
ずっと使っている。
なぜなら、
デスクとロフトベッド上でも
水を確保出来るようにしているから。
ロフトベッドで寝ている時に、
喉が渇いた場合。
一々、ロフトベッドから降りて
デスクにおいてある水を飲む。
この動作が非常にめんどくさい!!!!
いやまじで!!!
だるいの!!!!
たかだが水を飲むために、
2階のロフトベッドから降りて
デスクの水を飲みに行くというのが
非常にめんどくさい!!
なので、俺はひらめいた!
ボトルを家の中でも使えば、
デスクでもロフトベッドでも
水を常に飲める状態なのでは!?
コップだとどうしてもベッドに置くのは
溢れるリスクがあるが、
ボトルなら蓋付きだし
溢れるリスクも少ない。

デスクでも、ロフトベッドでも
水を確保できるこのボトルに
俺は非常に助かっています!!
ありがとう!!
終わりに
以上、

を紹介しました。
500mlのボトルを持ち歩くのでもいいけど、
やっぱりちょっとでかいし
持ち歩くにはちょっとめんどくさいんだよね。
だからこそこの350mlというサイズ感が
俺にはかなりマッチしたと思う。
これを機に、
みんなもマイボトル始めよう!!
ということで、
商品リンクを紹介しておくので
ぜひこちらから御覧ください!!
Amazonで調べたけど、
転売だと思うような価格で
2個セットで販売されていたので
Amazonでは買わないのがいいです。
お近くの無印良品店舗もしくは
公式サイトから購入するのがおすすめです。
他にも、
おすすめのボトルがあれば
コメントで教えてね!!
では、また次の記事でお会いしましょう!!!
またねえええええ!
次回、???
???
