でかでかスマホを
ちょびちょび使う
kuni5ほりりほり!!
今回の記事は、
6.7インチスマホを
1年間使ってみて
どうだったのか記事~!
最近はスマホの
画面が大型化して
大型スマホって
結局どうなの?
という疑問があっても
おかしくない時代。
6.1インチから
6.7インチにする時に
どのような場面で
どのような利便性なのかを
実体験を通して
事細かに書いてくぞ!
では、いってみよー!
Contents
6.7インチが活躍する場面
単純に
6.7インチの
メリット~!
とか言っても
おもろないので
実際に遭遇した
状況を例として
どのようなメリットが
あるのかを書いてくぞ!
目が悪くても見やすい

これは
とあるLINEの
会話内容だが
実際に現実の目線で
見たときの感覚を
写真にした場面だ。
文字のサイズと
文字の太さを
俺好みに
設定している。
画面が大きいだけでは、
文字のサイズが
あまり大きくならないので、
設定で文字を設定すると
こんなにも見やすくなる。
因みに、
何もしないと
こんな感じで
細い文字のままだ。

6.1インチよりかは
文字が大きいけど
俺からすると
なんだか見づらい。
6.7インチのスマホで、
文字を大きく太くすると
かなり見やすくなるので
目が悪いならおすすめだ!
そんなおすすめ設定は
こちらだ!

すべてのスマホで
同じことが
出来るか分からないけど
Xiaomiのスマホの場合、
こんな設定になる。
目が悪い方は
ぜひ試してみてね!
俺は昔っから
文字は極太で
めちゃ大きく
がそもそも好み
だったので
6.7インチにして
良かったと
心底思ってるよ。
6.1インチのスマホでも
同じことはできるけど、
若干窮屈感があるから
どうしても文字サイズを
1つ小さくしないと
なんだか見づらいし、
極太にしても
やはり画面サイズが
6.1インチだからか
若干窮屈感がある。
6.7インチの
最も強い部分は
間違いなく
文字サイズを
自分好みに
120%設定できる
ことだと思う。
文字のフォントや
サイズに拘があるなら
6.7インチ以上の
スマホはドはまり
間違いなし!!
あなたも、
6.7インチの
スマホを
持たないか?
(無惨感)
カーナビとしても見やすい

この写真は、
30プリウスの運転席から
実際にカーナビとして
見たときの視点だ。
やはり画面が大きいので
例え縦画面でも、
ある程度横幅が
確保できているので
なんとなく見やすい
感はあるかな?
実際に、
片道4時間の
高速道路を使用しての
日帰り旅行の時にも
6.7インチスマホを
使用したときに
見づらいなんて
ことは一切なかった。
むしろ、
デカすぎて
ホルダーの角度が
車の揺れで
徐々に左に回転してしまう
くらいの大きさなので
見やすいったらありゃしない。
例えば、
ルートを外れて
走行してしまった際に
ごちゃごちゃ色んな
情報が画面に出てくるけど
そういうときも
画面が大きいからか
情報をはっきりと
瞬間的に読み取れる。
Googleマップって
たまーにだけど
より早い時間で
到着する経路が
見つかりました。
ルートを
変更しますか?
とかちょっと
要らん事してくる。
そういうときって
運転中だから
注視できないし
操作できないから
情報を確認しにくい
状況なんだよね。
そういう時に
画面が大きいと、
瞬時に一発で
情報をくっきりと
目で見ることが
できるので
目と頭の情報での
トラブルが起きにくい
という感じがする。
自分が思ってもない
事が起きると
人ってのは、
なんやねん!?
今そういうの
ええって!
って感じで
ちょっとパニクるし
なんだかムカつくし
要らん事すなって
気持ちが湧いてくるし
運転にも集中できない。
俺は短気だからね。
冷静に対処できる
脳みそがあれば
それでいいんだけど、
より一層、冷静に
事を対処しやすくなる
というのが
正しい表現だろうか。
画面の大きさは、
情報処理速度と
比例する
と思っているので
特にドライブ中なんかは
6.7インチは
ありがたい
画面の大きさだと
俺は身にしみて
感じたのだ。
てか普通に、
ナビは
大きければ
大きいほど
嬉しいよね!!
というのが
俺の基本的な
ナビに対しての
考えだ。
旅行でドライバーを
担うのが多い俺にとって
ナビが大きいのは
必須なのだ。
とどのつまり、
あなたも、
6.7インチの
スマホを
持たないか?
(無惨感)
移動中の暇つぶし

電車の中で
もたれ掛かって
動画を見ている
イメージ。
6.1インチだと
動画やゲームが
若干見づらいけど
6.7インチであれば
くっきり
はっきり
見えるので
移動中の揺れでも
問題なくコンテンツ消費が
捗ってしまうのだ!
まぁ、6.1インチでも
全然動画見ようとすれば
見れるけど電車や車の
揺れでどうしても
画面が揺れることって
あると思うのよ。
6.7インチなら
ある程度揺れても
眼が捉えやすい
画面の大きさなので
移動中の電車や
車内でもいい感じに
使いやすいってのは
俺が片道1時間半の
電車内で実際に
感じたことだ。
あとは、
画面を目に近くして
見てしまいがちなのが
6.7インチなら
そもそも画面が
大きいので
若干はならかして
画面を見るようになる。
そうなると眼の負担が
少しは減るので
その後に控えてる
用事だったりの
眼を酷使するような
作業にも差し支えなく
遂行しやすくなるのだ!
2日充電しなくてもいける

画面サイズが
大きくなれば
必然とスマホ本体も
大きくなるので
その分大容量の
バッテリーを
搭載できる。
よって、
6.7インチ
以上のスマホは
あらかた
充電の持ちがいい!!
という
超シンプルで
超嬉しい
常識が結論だ。
もちろん、
バッテリーの劣化や
高負荷のゲームなどを
長時間プレイしていれば
充電の消費が
早くなるけど、
日常で使用する
- メッセージアプリ
- 電話
- 乗り換えアプリ
- ブラウザ
- 銀行アプリ
- AIアプリ
などのそれほど
高負荷ではない
アプリの場合、
2日充電しなくても
余裕で使えてしまう。
それでも、
念のために
モバイルバッテリーを
持ち歩くことは
俺にとってこれも
常識ではあるけど
少なくとも
6.1インチの時よりも
モバイルバッテリーを
使用する頻度が
明らかに少なくなった。
モバイルバッテリーを
持ち歩くことよりも、
そもそもスマホの
バッテリーが
長持ちするなら
それに越したことは
ないからね!!
でも、
念のために
モバイルバッテリーを
探している方の為に
過去に、
状況別で説明している
モバイルバッテリーの
おすすめ記事を書いたので
ぜひこちらの記事も
てきとーなタイミングで
ご覧あれ!!
magsefeアクセがほぼ合う

地味な恩恵
なんだけど
これも意外と
人によっては
嬉しいかもしれない。
6.1インチスマホだと、
カメラの配置によっては
magsafeアクセと
カメラが干渉する
可能性がある。
そうなると、
magsafeバッテリーを
付けようとしたら
カメラと干渉するから
スマホ本体と
magsafeバッテリーに
隙間が生まれて
充電できない。
という事象が
発生しても
おかしくない。
iPhoneだと
そんなことはないけど、
Androidだと
カメラの配置が
結構好き勝手に
配置されているので
もしかしたら
magsafeアクセが
上手く付けられない
可能性がある。
でもさ、
そもそも、
スマホが大きければ
全部合うっしょ!
というのが
この項目の結論なので
まぁ・・・・
そういうことだ!!
magsafeアクセを
使わない方にとっては
全然どうでもいいけど、
magsafeアクセを
頻繁に使う方にとって
ちゃんとスマホに
magsafeアクセを
付けられるかどうか?
というのは重要視される
ポイントでもあるかな?って
思ったので
ここで紹介したのだぜ。
因みに、
Xiaomi14Tproの場合は
カード収納も
モバイルバッテリーも
どちらともカメラに
干渉せずに
取り付け可能だ!

それでも若干の
余裕しかないから
6.1インチのスマホに
magsafeアクセは
合う合わないが
多いかもね・・・。
6.7インチの嫌になるかもな場面
逆に6.7インチの
嫌になる場面を
ここで紹介してくぞ!
ずっしり感が嫌になるかも

6.7インチってのは、
ずっしり重い。
その固定観念はよぉ・・・
間違ってないんだな
それが。
やはり大きいスマホは
重量が重くなる。
重量が重くなると、
手首が疲れるし、
ズボンがずり下がるし、
テーブルからスマホを
持ち上げるときに
かなりのずっしり感が
手に伝わってきて
おも・・・
と少しげんなり感が
あるのは否めない。
バッテリーが大容量なのは
嬉しいことなのは
間違いないけど、
バッテリーが大容量
ということは
その分重量も
重くなってしまうのだ。
それに、
カメラも3眼だったり
スマホ本体に使用されている
重量が重い素材だと
さらに重量が
かさ増しされて
マジで重い。
6.7インチは
画面が大きくて
バッテリー持ちがよくて
なんて良いことも
確かに多いけど
どんなスマホでも
軽量が最強だろぉ?
軽さってのはよぉ・・・
正義なんだよォーッ!!
と、
俺は思っているので
重量級スマホってのは
早急に軽量化を
目指すべきだ。
誰が重いスマホ
なんて持ちたいんだ。
重いのはダンベル
だけでいいだろ?
というスマホの
在り方について
熱く語っている
記事もあるので
こちらもご覧あれ!!
さて、
重量に関しての
場面解説で
最も重要な場面を
次に紹介しよう。
ズボンがずり下がる

汚い腹が見えてるが、
気にしないでくれ・・・
最近、
散歩をする場面が
多くなってきたので
このズボンずり下がりが
かなり痛手なことが分かってきた。
そりゃそうだ。
重いスマホを
ズボンのポケットに入れて
そのまま散歩
しようものなら
当たり前のように
ズボンはスマホの重さで
ずりずり引き下がって
パンツがあらわに
なってしまう。
おっと当たり前だが、
ランニングなんてしようものなら

ブラジルのサンパウロまで
ズボンがずり下っちまうヨォ!
ってのは半分冗談。
重いのはほんと。
まぁ、ランニングや
スポーツするときに
スマホ持ちながら
なんてのは
あまりないだろうから
スポーツするときは
いいとしても、
日常的にズボンの
ポケットにスマホを入れて
10分20分歩くなんて
ザラにあることだから
ズボンのずり下がりは
やはり無視できない問題かも。
レンタルバイクのホルダーに入らない

2024年くらいの
11月くらいに
(記憶が曖昧)
人生で初めて
バイク乗りの友達と
原付をレンタルして
その日を楽しんだ。
原付をレンタルして
店員さんから、
スマホホルダーが
付いているから
使ってねー。
と案内してくれたので
いざスマホを
ホルダーに付けようとしたら
スマホが大きすぎて
スマホホルダーに
まったく入らない!!
これではナビが
使えないッ!!
という事態に
陥ったので、
その日は友達に
案内を頼んだものだ。
こういう不測の事態が
起きやすいってのは
6.7インチの弱み
かもしれない。
とはいえ、
当時はまだ6.7インチの
スマホは主流ではなかったので
致し方ない部分でもある。
時代が進むにつれて、
6.7インチだろうが
6.1インチだろうが
インチのサイズに
関係なく使用できるような
スマホホルダーが
2026年現在では多く存在する。
非常に希少な場面
ではあったけど、
レンタルバイクを
利用するときは、
自前のスマホホルダーを
持っていくのがいいかも。
ケース必須な重量

ぶっちゃけさ、
スマホなんて
ケース付けるのが
当たり前だとは
思うんだけど
落下したときの
ダメージを考えると
6.7インチの場合は
ケース付けないと
ほぼ滅なんだよね。
落下する物体の
重量が重ければ
重いほど、
落下物に対する
衝撃が比例して
ダメージが増加するので
6.7インチの重量級スマホを
落下した場合のことを考えると
ケースは必須だ。
過去1回だけ
俺も工場の中で
派手に落としたことが
あったんだけど、
ケース付けてたからなのか
無傷で済んだときは
心がほっとしまくったよ。
6.1インチでも
無傷では済まないような
派手な落下具合だったけど
6.7インチの場合は
余計にケースが重要かもな
と思った瞬間だった。
場面別総合評価
ここまで
様々な場面別で
解説してきたけど
分かりやすく
場面別で
星を用いて
評価していくぞ!!
コンテンツ消費
画面が大きいから
動画、ゲームなど
コンテンツ消費が
かなりしやすい。
また、
電車や車での
移動中の
コンテンツ消費が
捗るのが
個人的にGOOD!
取り回し
重量が重いので
ズボンのポケットに
入れて歩きづらい。
スマホホルダーに
かなり左右される。
ずっしりと
重い感じがするので
手が疲れる。
バッテリー持ち
バッテリー容量が
大きいので
6.1インチと比べると
かなり持つ。
おすすめ6.7インチスマホ
さて、
今までは
6.7インチの
場面別での説明を
してきたけど
実際に6.7インチ
スマホを買うとしたら
何がええねん?
という疑問が
あるかもしれない。
というわけで、
kuni5おすすめの
6.7インチスマホを
紹介してくぞ!!
Xiaomi14Tpro

2026年の最新の
Xiaomiの
Tシリーズだと
17Tシリーズが
最新だけど
若干高いのよね・・・。
だったら
型落ちの14Tproの
256GBをコスパよく
購入するのが
俺はいいんじゃないかな
って思う。
コスパ最強で
性能も申し分なく
高負荷のゲームも
余裕でプレイできるので
おすすめだぞ!!
より詳しく
Xiaomi14Tproの
魅力を書いている
記事があるので
こちらの記事も
ご覧あれ!!
Samsung Galaxy S26 Ultra
最強6.7インチスマホ
といえば
こいつが思い浮かぶ
人も多いのではないだろうか。
GalaxyのS26Ultraは
- カメラ
- 処理性能
共にかなり最強の
性能を備えている。
Xiaomi14tproも
性能は高いけど、
マジモンの最強性能
なのはこっちだろうか。
ただ、
価格がかなり
高すぎるので
面白半分で
リンクから
見てみるのもありかも!
マジで高いよ!
Apple iPhone 15 Pro MAX
安定のiPhoneで
2026年現在
コスパよく購入するなら
俺ならこのスマホを選ぶ。
型落ちではあるけど
性能が高いから
全然向こう5年は
通用するし
充電端子も
タイプCに変更された
ちょうどいい機種。
14promaxでも
いいけど、
単純に充電端子が
ライトニングだから
俺はおすすめしない。
これからの時代の
充電端子を考えると
タイプC1本で
何もかもできる
時代が来ているので
タイプC搭載の
15シリーズ以降が
おすすめだ!!
終わりに
以上、

を紹介しました!!
6.7インチスマホって
これからも
かなり多くの
機種が出てくるし
なんなら主流になる
日も遠くないかもね。
それでも、
コンパクトな6.1インチ
にも魅力があるのは事実。
自分の状況に合う
スマホサイズを選ぶ
参考になったら
嬉しいな!!
では、また次の記事で
お会いしましょう!!
またねええええ!!!
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