体重85㎏で
身長170cmの
kuni5です。
今回の記事は、
デブって
肉体の
天才説~!
食べても太らない
っていう方もいるけど、
それって裏を返せば
太れない
ということにも
繋がると思う。
でも、
食べた分だけ
太るなら
太れる
という才能を
持ったという
ことなんだぜ!
ということを
この記事で
必死に励まして行く
と同時に、
最強の身体を
一緒に手に入れよう
という話を
していくぜ!
では、いってみよー!
デブは変幻自在の忍者肉体
わたしって、
デブだなぁ・・・。
だらしない身体が
嫌だし、
食べたら食べた分だけ
太るこの身体が
憎い・・・
憎くてェッ!!
と自分の太りやすい
身体を憎んだことは
恐らく多いこと
であろう。
かく言う、
俺自身もそうだ。
あの子は、
食っても太らないから
いっつも多く食べて。
でも俺は、
食ったら食った分
太っちゃうから
制限しないと
いけなくて・・・。
と何度も思った
ことがある。
でもそれは、
裏を返せば
太ろうと
思えば太れる。
そして、
痩せようと
思えば痩せれる。
という変幻自在の
肉体であることの
裏付けだと俺は思う。
確かに、
食っても太らないのは
魅力的だ。
あんだけ美味しい
食べ物を食べても
全く太らないのは
爆食が好きな俺にとって
かなり魅力的に
映った。
でも、逆に言えばそれは
太れないし
痩せられない
ということでもある。
そもそも太れないとは?
正確に言うと、
太れないので
痩せるという
概念すら皆無。
みたいな感じ。
太れない
ということは、
身体の食べ物の
吸収が悪いので
身体に筋肉の
元となる
肉そのものが
付きづらい。
そうなると、
ガタイのいい身体を
目指そうとしても
かなり苦労する
だろうと予想する。
太れない身体
というのは、
案外羨ましくも
ありながら
ある意味
苦労する身体
とも言えよう。
太れない身体が
悪いとか、
太れる身体が
良いとか
まぁそういう言い方を
してしまっては居るが、
結局のところ、
どのような身体を
目指すにも
太れる身体は
最強の武器
であることは
間違いないであろう。
誇れ、デブよ!!
そなたは
最強にして、
美を追求できる
変幻自在の
天才の身体の
持ち主である!
それ、
褒めてんのかぁ・・・?
と、言っても
ただ食うだけでは
正直ただのデブだ。
太れるし痩せれる
身体を持ちながら
太ることしか
しなかったら
宝の持ち腐れ。
では、
天才の身体を
どのように
活用すれば。
いや、
どのように管理すれば
最強になれるのか
ちょっと見てみよう。
カロリー管理すれば最強

これは、
俺が独自に
制作した
生活管理シートの
カロリー管理欄である。
まぁ、目標を
立てて目指しては
いるけれども
完璧にこなせている
訳ではない。
とはいえ、
このカロリー管理
がそこそこ上手く
出来てしまえば
脂肪を落としつつも
筋肉を維持して
痩せられるはず。
筋肉を維持したまま
脂肪を落とすのが
最強の身体への
近道なので
筋トレや筋肉の
素材に必要な
タンパク質は
必ず欠かせない
栄養素である。
大元のカロリーも
できるだけ抑えて
日々のカロリーを
赤字にすれば
自ずと脂肪が落ちていく。
正直俺自身が
身体バキバキの
マッチョでは
ないのだが、
同じ身体の持ち主で
同じ志があるのなら
少しでもこの
カロリー管理が
参考になれば
幸いである!!
何を隠そう、
俺もデブだよ!!!
だから、
同志が居たら
この記事を読んで
フツフツと湧き出る
痩せへの執念を
途絶えさせないで欲しい。
その執念をより
現実にするためには
次の行いも
少し必要だ。
筋トレすれば敵無し

ちょっとTKBが
透けているが
まぁ良いだろう。
いいんかい。
デブである
ということは、
筋肉が付きやすい
最強の身体
とも言える。
そもそも、
太れなければ
脂肪が付かない。
その状態で
筋トレをしても
筋肉が付きにくい。
素材がないのに
建築しようと
しているような感じ。
建築をするには
建築素材が必要。
筋肉を付けるには、
筋肉の素材が必要。
やはり俺は
こう思ってしまう。
太れることは
天才である!!
筋肉の元となる
脂肪が付きやすい
のであれば、
食べて脂肪を付けて
筋トレすれば
そこそこ良い感じの
筋肉が勝手に付く。
だから天才なんだよ。
だから変幻自在なんだよ。
そもそも太れない
ということに
悩まなくていい。
太らなくちゃ
という問題に
直面してない時点で
あなたは天才である。
食って筋トレして
カロリー管理を
するだけでいい。
産まれた時点で
太れる身体があるなら
5歩先を進んでいると
思って貰っていい。
人は産まれながらにして
平等ではないのだ。
産まれ持った身体
そのもので
差が付いてしまっている
この現実がリアルなのだ。
もしあなたが
デブである
というのなら、
あなたは理想の
身体を手に入れる
ための道を
誰よりも5歩先に
進んで産まれた
いうことだ。
問題なのは、
産まれてからの行動。
せっかく5歩先を
進んでいたのに
自ら10歩後ろに
下がる必要はない。
だからこそ、
食うことをやめずに
でもそこそこ抑えて
そのうえで筋トレをして
最強の身体と美の身体を
手に入れる。
ちょっとの行動が
1歩先に進む
ちょっとの歩幅が
気付いたら
1歩が10歩に
なるのが
デブという
天才の源である!!
だって人は
産まれながらにして
公平であるかのように
平等でもないのだから。
その天才の身体を
存分に活かして
まずはちょっとの
筋トレからでも
初めてみては
いかがだろうか?
故に、天才である。(励ましタイム)

何度でも言おう。
デブとは、
変幻自在に
身体を変化できる
天才の身体の
持ち主である。
デブであることに
恐れることはない。
デブであることに
嫌悪を抱き、
自らを卑下する
愚行はすべきではない。
デブであることは、
未来を作れる身体の
証明である。
デブとは、
食えば食うほど
肉をつけられる
筋肉の宝庫。
あとは、
宝庫の素材を活かして
筋肉にする
行動をするだけ。
何も難しくはない。
ただ欲に溺れ、
たまにはこう思って
しまったっていい。
私は、天才なのだ。
やればできる。
やってしまおう。
私は誰よりも
5歩先を
進んでいる。
とはいえ、
デブのままでは
ただのデブなので
変化をする前提
なのが今回の趣旨。
いきなり
釘刺すやん。
デブであることに
自身を持っていいが、
デブがデブの
ままではデブ
であるだけだ。
それでは意味がない。
ダイヤの原石を
原石のまま
ドブに捨てるようなもの。
デブとはダイヤの原石だが
磨かなければ意味がない。
行動しなければ
デブのまま。
でも、その才能が
原石であるのを
見過ごしてしまうのは
あまりにも勿体ない。
だからこの記事を
書いたのである。
俺はただ伝えたかった。
デブとは、
天才である証。
やれば自ずと
結果が付いてくる
なにも苦労知らずの
産まれながらにして天才。
だからこそ行動を促す。
世の中のデブに
あなたは天才
なのだと
知らしめる為に。
終わりに
以上、

を紹介しました。
デブであることに
恵まれた身体だという
自覚は恐らく
ないんじゃなかろうか。
デブであることは、
身体を変幻自在に
変えることができる
天才の身体の
持ち主の証。
ただ、それを
自分が持っている
という認識が
ないだけ。
この記事を見て
少しでも勇気と、
自分の身体の
天才具合に
気付いて貰えれば
俺は何よりも嬉しい。
俺もデブ、
もしかしたら
あなたもデブ。
でも、
俺達は、
天才の身体の
持ち主!!
理想の身体を
目指して、
今日からでも少しづつ
生活を変えてみよう!
もし、
筋トレや運動が
億劫なのであれば
まずはタンパク質と
カロリー管理を
することを勧めるよ!
タンパク質に関しては、
こちらの記事を
参考にしてね!!
では、また次の
記事でお会いしましょう!
またね!!






